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CD / ユーキャン 小澤征爾の世界 全10巻中9巻 特典盤 1巻 / 未開封品含む中古品状態は、中古品です。使用感・キズ・ヨゴレ御座いますので予めご了承くださいませ。8巻:欠品1巻・9巻・10巻・特典盤:中古品その他:未開封自宅保管品第1巻:ウィーンからの贈り物第2巻:優美な幻想の世界第3巻:OZAWAと音楽仲間たち第4巻:ベートーヴェンの宇宙第5巻:心に染み入る美しい旋律第6巻:色彩豊かな音の響き第7巻:天才たちのときめき第8巻:音の魔術師 【欠品】第9巻:≪声≫が伝える華麗なる舞台第10巻:音とことばの饗宴特典盤:交響曲第9番 二短調 作品125 〈合唱付〉レコーディング・リハーサル
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みなさまゴールデンウィークいかがお過ごしですか?
私は、休みが続くと、いつものペースを取り戻すのに倍のエネルギーが必要になるので、連休が苦手です。
さらに、飛行機も苦手なので海外に行くわけでもなく、1年中で最も紫外線が強いこの時期、日中は家から出ないことさえ多く、ゴールデンでもなんでもない毎日が過ぎております。

さて、
庭の写真は時々撮っていたのですが、今年は我が庭ながら「なんか微妙・・・」という感が多く、ブログもコソッと自信なさ気に投稿させていただきます。
4月の前半は、チューリップが主役なのですが

いろいろな色の球根を植えた昨年2017年↑に比べ、今年2018年は

なんか地味・・・。色のチョイスで失敗したくないというブレーキが働いて、ピンクのチューリップだけにしたのがいけませんでした。 ポイントがなくぼやーっとして、なんか微妙・・・味が薄くて、これは何味?と思いながら食べてるような感じ。

品種は、アンジェリケとアップスターという、どちらも淡いピンクで

可愛くて、好きなチューリップでしたが、如何せん、色が薄く、存在感も薄かったです。

FUJIFILM X−PRO2 富士フィルム XF 35mm F2 R WR
THE SHINZONE シンゾーン オーバーオール 36サイズ
チューリップのほかには

ドイツスズラン、昨年はお花が1本だったのが2本になり、とりあえず倍に。(苦笑)

オダマキが好きで、今年は3種類に増やしました。

ツートンカラー、グラデーション、花びらの複雑な形状に目が釘づけ。興味がつきません。

オダマキは、こぼれ種で増えてくれることを期待して。
そしてそして、待ちに待ったバラの開花です。

ピエールドロンサール、今年の一番花はこの子でした。最初は中央が鮮やかなピンクで外側は白っぽいのですが

咲き進むと、全体がピンクになっていきます。

丈夫で、豪華で、本当に美しいバラ。唯一残念なのは、香りが弱いこと・・・

桃のようなつぼみがいっぱい。いっぱい。いっぱい。数えきれないほど。

去年は、ツルの誘引の仕方がわからず上へ上へ伸びていってしまい、脚立に載っても手が届かない場所に花があって四苦八苦。 今年はひとつお利口になって、手の届く高さに横に留め付けて、お手入れも楽に出来るようにしました。

そして、白のスイートピーと、さらにブラックベリーの小さなピンクのお花との共演が、これから見られそうです。

クレマチス「テッセン」も咲き始めました。冬には、もう枯れちゃった?と毎年思うのですが、いつの間にか芽が出てまた花が咲いています。ツル性植物の生命力に感動・・・

このあとは、ピエール以外のバラ、そしてユリの開花、ブルーベリーの実が成るのを楽しみに待つことにします。

今年は、めずらしく夏の庭の準備もしていますよ。
蚊が出始めて、ほとんど庭には出なくなるのはわかっていますが、グラジオラスの球根を植え、ホウセンカの種を蒔く予定です。どちらも、昭和生まれの私には、子供の頃を思い出す懐かしいお花です。
でも、またグラジオラスは白を買ってしまったので、夏らしい濃い色のないボケボケな感じの庭になりそうな予感。
布選びと同じく。色ってむずかしい・・・

 

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